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ObsidianのデータをGitHubで同期する

··1 分
遠瀬緑(Midry)
著者
遠瀬緑(Midry)
ゲーム開発者

Obsidianとは
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メモサービスです。Google Keepメモを卒業すべく使い始めました。

GitHubで同期
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公式の同期方法だと有料サブスクですが、GitHubを使うと無料で同期できます。そもそも扱うデータがほぼテキストなおかげてGitと相性がいい。

Step 1 リモートリポジトリを作る
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プライベートリポジトリで作る。全世界にメモを公開しても良い人はパブリックでいいけども。

Step 2 ローカルリポジトリを作る
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git init
git remote add origin GitHubのURL

あと.gitignoreに以下を記載。

.obsidian/community-plugins.json
.obsidian/plugins/
.obsidian/workspace
.obsidian/workspace.json
.obsidian/cache

# 後は好み

Step 3 プラグインを入れる
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設定→コミュニティプラグインを有効 & 閲覧 「Git」という名前のプラグインをインストール & 有効化

「Git」プラグインの設定から「Auto pull on StartUp」をオンにする。

受信側
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先ほどの「Step 3」と同じことをやるだけです